相模原の障害者施設襲撃事件、真相が徐々に

先日相模原の障害者施設で起こった襲撃事件、

何も抵抗できない重度の障害者の方々を次々と襲うという

許せない行為ですが、その真相が少しずつ明らかになってきました。

犯人は事前から準備をし、止めようとする施設職員を結束バンドで

柱や手すりにつなぎ、動けなくして犯行に及んだそうです。

亡くなった19名の約半数の方の死因は失血死。

その苦しみ、ご遺族の方々の気持ちを思うと胸が苦しくなります。

 

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